独自の超硬金型「Tokyo-ACE」

山形形状パンチ

 

山型部品サンプル

  • ワーク材:G6
  • 加工機:微細精密加工機
    形彫り放電加工は一切行わず。
  • 凸部・彫り込み部を直彫り、
    逃がし部は荒取り工具で加工。
  • 加工時間:約40時間連続加工

サンプルの特記点

1.12個の彫り込み部直径の誤差は、±0.0011mm。

段差1.5000mmネライに対して1.4967mm。
(3.26μ誤差)
2種類の工具、それぞれ1本ずつ使用。
研削加工だけでは砥石の減りなどで、精度の安定化を図るのが難しい超精密形状を実現致しました。

2.ラップレスでの鏡面加工仕上げ

面粗さ(Ra)0.0314μm

3.大幅なコストダウンを達成

ランニングコストは従来製法と比べ、
1/10以下。

ラップレスでの鏡面加工仕上げ

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